
| ■大荒の滝 |
□香美市 |
大荒の滝は、ひと山東隣の轟の滝にいた2体の竜が移りすみ、この竜が戯れると疾風迅雷を呼び、轟音こだまし、周囲の山麓一面荒れに荒れたところから、人々はこの滝を「大荒の滝」と呼んでいたといいます。
現在地元では、「大荒の滝世話人会」をつくり、周辺の整備を行っています。一帯の山々は紅葉が特に美しく、訪れる人たちに谷相山の奥深さをあじわっていただいています。 |
| ■大荒の滝 |
□香美市 |
大荒の滝は、ひと山東隣の轟の滝にいた2体の竜が移りすみ、この竜が戯れると疾風迅雷を呼び、轟音こだまし、周囲の山麓一面荒れに荒れたところから、人々はこの滝を「大荒の滝」と呼んでいたといいます。
現在地元では、「大荒の滝世話人会」をつくり、周辺の整備を行っています。一帯の山々は紅葉が特に美しく、訪れる人たちに谷相山の奥深さをあじわっていただいています。 |
| ■轟の滝 |
□香美市 |
轟の滝は物部川の支流にあり、落差82m(3段)の瀑布がごうごうと水しぶきを上げます。青く輝く滝壺は魔の深淵となって太古の幽玄をたたえ、玉織姫にまつわる平家伝説の哀れな話も伝わります。
滝の周辺は春の桜、夏の深緑、また秋は紅葉の景勝地としてにぎわっています。県の天然記念物および名勝指定を受け、また、「日本の滝100選」にも選ばれています。 |
| ■四国カルスト 天狗高原 |
□津野町 |
日本三大カルストのひとつですが、長さ(約20km)と標高(約1,400m)では日本一と自負しております。 あちこちに遊歩道が整備されており、ハイキングにもってこい!春は新緑、夏はハンカイ草などの草花と避暑 、秋は紅葉 、冬はスキーとオールシーズン楽しめます。また、ここで見る星空は最高!宿泊 、お食事 、休憩には『高原ふれあいの家 天狗荘』をご利用ください。
詳細はコチラをクリック |
| ■不入山 |
□津野町 |
津野町最大の売り物『四万十川』。国土地理院も、本町より流れいずる川を 四万十川本流と定めています。お国も認める『源流点の村』なのです。
源流点のすぐ下流に『源流の碑』があり、残念ながら車はここまで。あとは、美味しい空気を楽しみながら徒歩で。
また、国有林である不入山(いらずやま)は、深山幽谷の名がぴったりの原生林。少しきついですが 、なかなかのハイキングコース。四季を通じてお楽しみいただけます。 |
| ■長沢の滝 |
□津野町 |
高さ約20mで、ハート型の穴から水が流れ出るというとても珍しい滝。日本、いや、世界でただひとつかも・・・。
例に漏れず『蛇(じゃ)』の伝説があり 、この滝では「滝壷に金属でできたものを投げ込むと次の日は雨になる。」 という言い伝えがあります。
付近は広葉樹林で、新緑 、紅葉がとてもきれいです。 |
| ■越知町紅葉情報 |
□越智町 |
見所の紅葉スポットを紹介
「横倉神社」「大樽の滝・遊歩道」「桐見ダム」「大桐広場」
「佐之国広場」
詳細はコチラをクリック |
| ■程野の滝 |
□いの町 |
東滝(ドンドラの滝)、西滝(赤滝)、権現滝、大樽の滝という4つの滝を総称して程野の滝といいます。
落差50〜100mに及ぶ「程野の滝」は、まさに”自然の劇場”吾北が誇る名舞台。自然の演じるミュージカル「程野・春夏秋冬」をお楽しみください。 |
| ■一ノ谷やかた |
□いの町 |
| 100mという四国一の落差をもつ小金滝。梅雨の頃の眺めは素晴らしく、運が良ければ虹が見える。
所在地:いの町桑瀬325
営業時間:3月1日〜12月26日(平成14年度)
平成15年度から冬期も一部営業
ロッジ:3名×4棟、5名×2棟、6名×2棟
料金1泊2食付
平日:10,000 円(税別)
土曜日・祝日前日:11000円(税別)
※シーズン特定期間のみ割増料金になります
問い合わせ
TEL088-869-2666
ホームページ
http://www.ichinotani.co.jp/
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| ■小金滝 |
□大川村 |
| 100mという四国一の落差をもつ小金滝。梅雨の頃の眺めは素晴らしく、運が良ければ虹が見える。 |
| ■妃ヶ渕 |
□大川村 |
| 自然王国白滝の里に向かう途中にある妃ヶ渕・下女ヶ渕。高僧を慕う美女が身を投げたという伝説が残る滝。 |
| ■翁の滝 |
□大川村 |
| 紅葉の頃、大北川渓谷を辿ると素晴らしい紅葉に出会える。なかでも翁の滝は必見である。 |
| ■銚子滝 |
□大川村 |
| 県道17号線から少し大平集落に入ったところに密かに潜む銚子滝。こんな秘流も辿ってみたい。 |
| ■白滝の里 |
□大川村 |
愛媛県境に近い海抜750mの土佐のてっぺん白滝の里。ここは、人と自然が共生できる空間です。
スポーツコミュニティセンターやプールのほか、山の急斜面を利用したローラースライダーなど、大自然をフィールドに思いっきり楽しめます。また、宿泊施設やキャンプ場もあり、ゆっくりとお過ごしいただけます。 |
| ■瀬戸川渓谷 |
□土佐町 |
瀬戸川渓谷の紅葉は例年10月下旬から見頃となります。下記の通行制限等にご注意ください。
早明浦ダム湖畔に流れ込む瀬戸川の上流にある渓谷。1000m級の山々に囲まれる深い谷は、原生林が生い茂り、清水が流れ、美しい景観を織りなしている。稲叢山からダム湖にかけての一帯では色鮮やかな紅葉が楽しめる。特にアメガエリの滝周辺がおすすめだ。 |
| ■湖畔りんご園 |
□土佐町 |
問い合わせ:0887-83-0559
期間:8月下旬〜11月末頃
料金:大人600円、こども400円、幼児300円 |
| ■森岡りんご園 |
□土佐町 |
問い合わせ:0887-83-0279
期間:8月下旬〜11月末頃
料金:大人600円、こども400円、幼児300円 |
| ■三島ファーム(ぶどう) |
□土佐町 |
問い合わせ:0887-83-0559
期間:8月下旬〜11月末頃
料金:採った分を買い取り(1,000〜1,500円/1kg) |
| ■樽の滝 |
□本山町 |
| 奥白髪温泉から約5分、道から見上げると水が樽の上をすべるように流れ落ちます。新緑や紅葉の時期は、道路わきの駐車場でお弁当を広げて自然を満喫してはいかがでしょう。 |
| ■佐々連尾山 |
□本山町 |
本山の最北端、愛媛県との境にある佐々連尾山は、標高1404m。頂上一帯は笹の原っぱで埋め尽くされています。よく晴れた日には瀬戸内海を見ることができます。
登山道には、ブナの林やツツジが群生し、紅葉のシーズンの登山は楽しみが倍増します。
林道坂瀬線登山口から頂上まで約2時間。 |
| ■赤滝 |
□本山町 |
| 汗見川の支流、桑ノ川に沿って行くと、木々の間を縫うように落ちる赤滝を見ることができます。透き通る水と新緑や紅葉と交わる景観は、思わず息を呑むほどの美しさです。 |
| ■汗見川渓谷 |
□本山町 |
数千年の歴史を刻み創り出された汗見川渓谷、1年を通して澄み渡る清流は、訪れる人を飽きさせません。春の岸ツツジや紅葉も楽しめますが、夏のキャンプには最適の所で、キャンプ場(白髪山ふれあいの村休養センター)も整備されています。
キャンプ場についてのお問い合わせ先 :休養センター管理(川原)
tel 0887−82−1588 |
| ■田野町芸能祭 開催 |
□田野町 |
数千年の歴史を刻み創り出された汗見川渓谷、1年を通して澄み渡る清流は、訪れる人を飽きさせません。春の岸ツツジや紅葉も楽しめますが、夏のキャンプには最適の所で、キャンプ場(白髪山ふれあいの村休養センター)も整備されています。
キャンプ場についてのお問い合わせ先 :休養センター管理(川原)
tel 0887−82−1588 |
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